ボディコンディションって。。。
単純に柔軟体操です。
3歳からバレエをはじめた姫。しかし、父親似なのか体が非常に硬く、家で私が柔軟させようとしても痛さのため断念。
この6月からバレエ教室で、ボディコンディション・クラスが出来、先生から参加を強制され、柔軟レッスンをはじめた姫。
3ヶ月目になった今、かなり効果があらわれてきて、自分でも嬉しいのかその柔軟体操を家でも繰り返すようになりました。
筋肉トレーニングを考えていた私ですが、今の体力と柔軟性(もともと柔らかいのですが、このところガチガチ)では、ガタガタになってしまうと危惧していたところへ、柔軟講師があらわれたってわけですね。
ピラテを再開しようと思いつつ、なかなかジムに行く時間がなかったところだったので、ちょうどいいタイミングでした。
今日は、朝からまた熱がでていた若も(元気はいい)、途中参加し、姫の教えで50分程、柔軟体操を続けました。
姫もまだ股割りまではいかないものの、6月前を考えると驚くほどの柔軟性。
若は、わりと柔軟性があり、組み脚でおでこを床にコツンとつけたり、両脚を座り位置で空中に浮かせたりと、私達を驚かせ拍手喝采で調子付き。。。
と、今日は体の隅々末端まで血液が流れ渡っているような気がします。
これから毎日がんばって基礎体力の作り直しです。
と、もうひとつの姫の教えとは。。。
英語の発音。
これは、今日はじまったことではなく、ここ数ヶ月で日々多くなってきているものなんですが、
r、l
これは、とにかく私達日本人の苦手とするところですよね。
ところが、これ以外にも
gの部分をjと発音している、seをshと発音している、th。。。
と、車の中の会話であろうと、「マム、なんていった?」「シートベルトよ。シーじゃなくてシィ」とね、ほとんどの言葉を訂正される始末。
「あなたね。寿司のことをシュシとしか言えないでしょ」とおもいっきり言い返したくなる子供っぽさをおさえながら、「お母さんはね、日本語が母国語だから、英語の発音はちょっと難しいのよ。なるべく、正しい発音を覚えるようにするから、間違ってたらそうやって直してね」とお願いしたところ、「うん。だってお母さんは日本語を教えてくれるから、私が英語を教えてあげる」といわれちゃいました。<emoji code="h350" />
しかし、発音は、難しいです。ここのところ物覚えも悪いし、私のJanglish、姫の日本語習得と同じレベルくらいでアップしていけばいいかな。。。
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